タバコの税収とその医療費のバランスについて

タバコについての話になるとき、必然的に、タバコの税金と健康についての話題が出てくることが多かったりします。
タバコを購入するときに支払う代金のほとんどは税金であり、それはそっくりそのまま国のお財布の中に入るらしいです。
喫煙者からすると、「高い税金を払っているのだが、これほど肩身の狭い思いをさせられるのもちょっと…」と思う部分があるのかもしれません。
「タバコの税金がなくなったら、実際のところ困るでしょ?」と考えているような感じもします。
でも、喫煙者のタバコが原因と思われる病気などで使われる医療費だとか、副流煙や受動喫煙による健康被害や医療費などの方がさらに多いと言う意見もあります。
いろいろな病気がタバコが原因かどうかというのを判断するのは難しいのですが、タバコが体に悪影響を及ぼすというのは間違えないでしょう。
そういうところから、喫煙者が支払うタバコの税金と、タバコがもたらす悪影響に対しての費用が天秤にかけられるのは、仕方のないことかもしれません。
ただ、タバコを吸うことが100%悪いと言い切れなかったりするというのが、何とも難しいところなのかもしれませんね。
今のタバコに対する税金だとか取り扱いを見ると、なんとなく国の方がタバコに未練があるような感じがしてしまいます。

タバコの税収とその医療費のバランスについて

雪が舞う寒い中、公園に行って遊んできました

久しぶりに大きな公園に遊びに行ってきました。約一年ぶりかもしれないです。お天気もいいし、暖かいかなと思い行ったらめちゃくちゃ寒かったです。雪がちらちら舞ってました。
でも、子どもは寒さなんか関係ないですよね。「あれやろう」「これやりたい」とウキウキです。周り見たらどこも親は寒さに耐えてて、子どもは元気いっぱい遊びまわってました。
動かないと寒すぎたので、子どもと一緒に大きなトランポリンしたり、滑り台したりしましたよ。トランポリンなかなかいい運動になります。ちょっと飛ぶだけでポカポカしてきました。「これ家にあったら私の運動にいい!」って旦那に言ったほどです。却下されましたが…
滑り台、子どもが行きたがるのは長いローラの滑り台。あれお尻が痒くなるから苦手なんですよね。案の定滑り終えるとお尻が大変なことになりました。
けど、発見もあって、途中で止まってからまた滑るとあんまり痒くならないということが分かりました!約30年、これは私の中では大発見です。
娘も成長してて、遊具でたくさん遊んで楽しそうだったのでちょっと遠かったし、寒かったけど行った甲斐がありました。帰りの車では珍しく「車で寝るわ」と言っていました。次は暖かい日に、お弁当持って行きたいです。

雪が舞う寒い中、公園に行って遊んできました